スクリーンショット 2021-05-13 18.31.57.png
不動産投資

REAL ESTATE

4 BENEFITS

不動産投資の4つのメリット

不動産投資のメリット
生命保険代わり節税効果インフレ対策相続税の圧縮

老後資金は2000万円必要とまで言われている昨今。老後の長期安定した資産運用を目指すためにお勧めなのが不動産投資。しかし、不動産投資には年金対策のほかにも様々なメリットが存在します。まずは4つのメリットを理解し、自分にあった投資計画を立てましょう。

merit1

生命保険の代替

株式会社リンクハウジング

不動産投資をはじめるとき、多くの人はローンを組みます。その際、金融機関が「団体信用生命保険」への加入をローンの条件としていることがほとんどです。これは金融機関が返済リスクにそなえて掛ける保険ですが、この保険により、本人が死亡または高度障害になった場合に、本人に代わって保険会社が残債を支払ってくれる仕組みになっています。

つまり、本人にもしものことがあった場合、ご家族には無借金の不動産が残されるため、売却して現金を得たり、毎月の家賃を継続して受け取ったりすることができるのです。これにより、現在加入している生命保険の解約を検討できる等の見直しにもつながります。

株式会社リンクハウジング

merit2

節税効果

不動産投資は所得税・住民税の節税にもつながります。特に不動産購入後1~2年は、諸費用の出費が多いため、所得税控除が受けられる可能性が高くなります。

また、課税所得は総収入から経費を引いた金額となるため、必要経費(建物の減価償却費、ローン金利、固定資産税、都市計画税など)があれば家賃収入等からそれを差し引くことができます。特に高額所得者にとっては節税効果が大きいのです。

さらに、赤字が出た場合は、他の収入と損益通算ができるため、そのぶん所得税・住民税が安くなるというメリットもあります。

merit3

インフレ対策

株式会社リンクハウジング

不動産投資はインフレに強いのが特徴です。インフレとは、お金の価値が下がり、物価が上昇していく現象を指します。アベノミクスによる金融緩和策により、インフレ率2%が目標として設定されています。

インフレが進んだ時、タンス預金や預貯金に代表されるような現金の金融資産は価値が下がってしまいます。その対策として、金融資産を現物資産に変えておくことが重要です。現物資産である不動産の価値は物価とともに連動するため、インフレ対策にも有効だと言えるのです。

株式会社リンクハウジング

merit4

相続税の圧縮

不動産を相続・贈与する場合、建物は固定資産税評価額から不動産評価額が評価されます。一般的に土地は8割程度、建物は7割程度の評価になることが多いようです。例えば販売価格1,500万円の不動産は、評価額では6割の900万円くらいが目安となります。さらに建物を賃貸用に貸し出していると、借地権や借家権の影響でさらに評価額が低くなります。

このため、同価値の資産を相続する場合、現預金ではなく不動産で相続することで、大きな節税効果をもたらします。

4 BUSINESS MODEL

リンクハウジングの不動産事業

株式会社リンクハウジング

管理事業

オーナー様が所有している不動産の管理業務の一切を受託します。
入居者様との契約手続き、トラブルや賃料の回収など煩わしい管理業務を代行し、 ストレスのない資産運用をサポート致します。

販売事業

分譲物件の販売において、買主であるお客様と、売主であるデベロッパー様との架け橋となり、双方の信頼にお応えします。

賃貸仲介事業

お預かりしている物件を満室にする使命があり、「家賃はいくらになる?」「どうやって入居者を募集する?」などお部屋を貸す際の疑問や不安にも丁寧にお答えします。
「お部屋を探したい人」「お部屋を提供したい人」どちらにも最高のサービスを提供いたします。

売買仲介事業

お住まい・収益不動産の購入や売却など、お客様のニーズに合わせた不動産売買のお手伝いを致します。
当社では経験豊富な専門スタッフが、同業者や税理士、不動産鑑定士から金融機関など、様々なネットワークを活用し、お客様の100%満足していただけるようスタッフ一同ベストを尽くします。

株式会社リンクハウジング

CONTACT US

お問い合わせ

ご依頼やご質問、不明点など
こちらのコンタクトフォームよりお気軽にお問い合わせください。